ずっと、ずっといっしょだよ!

ハッチと始まったベイライフ♪
ちっちゃな我が家にも、遊びに来てね。
キルト時間フェスティバル

 

 

前にキルト展に東京ドームに行ったけど、
いつだったかな?
と思って調べたら、今年の2月だったワ〜
年1回だと思っていたけど・・・

お誘いを受けたので、パシフィコ横浜へ♪

 

 

東京ドームの方は1週間位の開催があったのに、こちらは3日間。
だからか、入口は何事かと思うほどのおばちゃん(失礼!)の行列。

横浜だと高をくくっていたけど、アンティークレース展と同様
皆暇なのね〜

 

美術館と違って順路が無いので、空いている所から鑑賞し始め、
疲れたので舞台用に設えられた椅子に座っていてお喋りをしていたら、
いつの間にか周りに人が集まってきた。

 

何事?と思いパンフレットを見てみたら、キャシー中島のトークショーが
あと30分程で始まるとのことだったので、そのまま座り続けて
いることにした。

 

彼女と山口百恵の作品はキルト展の目玉だから

外せないけど、まだチェックして無かった。
彼女は人前で話すことは慣れているので、

卒なく10分程でトークを纏め、後は次女の

ショータイム。

キルトと何の関わりも無いのに?エッ?と思いながら見ていたら、
ラ・ヴィアン・ローズに合わせて踊ったかなえちゃん?は綺麗で素敵だった〜
シャンソンとフラダンスはおよそ結びつかなかったけど、あまりにも
ピッタリで、見とれていたおばちゃん軍団なのでした。

 

 

 

 

 

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    | 心をほぐすもの | 14:34 | comments(0)|
    与勇輝展


    横浜の前は銀座で開催されていたことは
    知っていたけど、機会が無かったので
    地元の高島屋で見ることにした。
    彼のお人形は大分前にTVで見てから、
    実物を見てみたいとずっと思っていた所、
    願いが叶ったYES!

     

     

    これらのお人形はそん所其処らのお人形と違って、
    芸術の域に達している、と思う。
    平日だし横浜だからと高をくくっていたら・・・
    おばちゃん&おばあちゃん(失礼!)の長蛇の列泣き顔

     

    この列に並んでやっと中に入ったとしても人の背中を見ることに
    なりそうだったので、彼女たちは鑑賞後にランチに行くことを考え、
    時間をずらすことにした。

     

    お人形というかその作品は、洋の東西を問わず

    髪型から履物に至るまで人を全身縮小コピー

    していて、隙が無い程完璧だった。

    球技を楽しんでいる子どももいたが、一般に彼の

    お人形の顔は”憂い”を含んでいると感じるのは

    私だけ?

     

    何はともあれ、念願叶って与さんのお人形たちに会えて
    ご機嫌なhatchmamなのでした。

     

     

     

     

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      | 心をほぐすもの | 15:22 | comments(0)|
      ミクニ・ヨコハマ


      主目的はアンティークレース展の鑑賞ムード

      もちろんレースも素晴らしかったけど、

      三国清美シェフのレストランの記憶の方が
      残っていたので、タイトルに・・・
      先日は、脇屋シェフのお店で、
      今回も○○シェフってねぇ〜

       

       

      そごうの美術館は小規模ながら、レースの

      見応えがあり堪能し終わったら13:00過ぎ。
      同行したお友達に”ミクニ”を提案したら、

      即OKだったので、早速スカイビルへ足

       

      ”ミクニ”は、札幌にいた頃一度行ったことが

      あったけど、何年振りだろ〜
      黒服ではなくオシャレなスーツをビシッと決めたロマンスグレーの

      ウェイターに席に案内され、オーダーしたのは「ランチコースA」ぴかぴか
      「平日限定 メルシーランチ」が無くなっていたので、ネ。

       

      前菜の”スペイン産ウサギのテリーヌ、人参のラぺ、マスタードと共に”は、
      前菜というよりもメインといっても良いほどの満足感YES!
      ウサギの肉の周りに巻いたベーコンが生っぽくて美味しかった〜

       

       

       

      フレンチは堅苦しくって苦手な男性が多いけど、

      それは女性も同じ。
      でも、偶にはコテコテフレンチも良いもンだよ。

       

       

       

       

       

       

       

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        | 心をほぐすもの | 09:24 | comments(0)|
        ビュールレ・コレクション展

        ”至上の印象派展ビュールレ・コレクション
        ということで、国立新美術館のある
        乃木坂へでんしゃ
        開催期間が長く平日にも関わらず、
        そこそこの混雑。
        あちこちで紹介されてたからね〜

         

        撮影OKのモネの睡蓮を取り敢えず?撮って、移動足

        実は、前に行った時にランチが終わった後だったのでリベンジ。
        ミシュランにも掲載され、西麻布の裏通りにあるビストロ・アンバロンへ。
         

        この日はムード
        鶏モモ肉のポワレ、ローズマリーの風味、ハチミツマスタード添え、
        豚肩肉の赤ワイン煮を2個づつオーダーして二人でシェア。

        特筆すべきは、豚肉の赤ワイン煮↑
        ナイフが要らない程、トロトロに煮込まれていてビーフシチューの様拍手
        鶏肉も皮がカリカリに焼かれていて、美味し~い。
        付け合わせのゴボウやサツマイモもそれぞれ凝った調理の仕方で
        美味しかった〜

         

        お腹一杯だったけど、ここなら絶対デザートも外せないと踏んで
        チョコレート ケーキもオーダー。
        思った通り、これもYES!

         

        ミシュランにも掲載されているというのに、ステーキもリーズナブルで・・・
        美術館のついでにではなくこのお店に行くために、
        また美術館に行かなくちゃねあっかんべー

         

         

         

         

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          | 心をほぐすもの | 10:31 | comments(0)|
          サヴィニャック展

          パリが好きで続けて行っていた頃、
          日本でも話題になっていたポスター画家。
          訪仏時に姪がその美術館に行きたいと
          言っていたけど、パリから遠かったので
          スルーした事があったたらーっ
          昨今フランスはテロの脅威があるので、
          遠ざかっている・・・

           

           

          今回「練馬区独立70周年記念展」ということで、練馬区美術館でんしゃ
          最寄りの駅は、西武池袋線の中村橋駅。
          この年にして初めて聞いた駅で、もちろん行ったことも無い。

           

          昨年末のクリスマス会では、西武新宿線の武蔵関という駅にも行ったな〜

          美術館前の広場には色々な動物のオブジェがあり、親子連れが遊んでいた。
          駅近でこんな場所があるなんて、良いね~

           

          入口のガラスの壁面にはサヴィニャックの犬のシールが張ってあり、
          気分を盛り上げてくれる上向き

          絵もそうだけど、この色合い↑が特に好きなんだよね〜
          パリの洗剤や食べ物の広告のポスターがあったり、日本のチョコレート会社の
          広告もあったりで、楽しかった〜

           

           

          ランチは、商店街の定食屋さんで魚定食を食べ、食後に美術館横の
          カルチャーセンター?のビルにあったカフェに移動足

           

          コーヒーとクリームブリュレをオーダーし、

          長時間ここに居続けていたので、
          ソフトクリームも追加オーダー。

           

          こんなカフェのあるビルのカルチャーセンターで

          何か習いたいわ〜

           

           

           

           

           

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            | 心をほぐすもの | 09:05 | comments(0)|
            三井家のおひな様

             

            掛け持ちしている元在職研究室の
            インド人の女性研究員が今年度(今月)で、
            帰国すると聞き、毎年この時期
            この催事があった事を思い出した
            何年か前に雅叙園にお友達とおひな様を
            見に行った時、どちらにするか迷ったことが

            あったンだよね。

             

            彼女にその話をすると、即答!
            二人の都合のいい日が丁度雛祭りの日となった訳で・・・
            彼女は研究室でも控えめで、ひょっとすると日本人よりも控えめかも。

                          チューリップ---彼女の事は次ページへ

             

            お雛様は想像通りゴージャスで、鑑賞後のランチは

            ベジタリアンの彼女に合わせ、千疋屋でナント!

            フルーツサンドとシーフードのパエリヤをシェアムード
            味はどちらも美味しかったけど、量が上品すぎて

            ・・・リピは無いかな〜

            続いて、予てから連れて行きたかった折り紙会館でんしゃ

            その前に、地下鉄を湯島で降りて梅祭りが開催中の湯島天神足
            梅は・・・祭りというには情けないほど本数が少なく、
            わざわざ出かける程ではない、かな〜

             

            御朱印帳に記帳して貰っている間、今年引き忘れた

            という(英語版)おみくじを引いたり、有名な甘酒を

            飲んだりして楽しみ、次の目的地へ足

            こんな時、Googleマップはホント便利グッド
            一度持ってしまうと、無い生活は考えられない。
            依存症になる気持ちも解らなくないな〜

             

             

            折り紙会館では、エッ!これも紙?と何度思った程、
            紙の域を超えている作品の山。

             

             

             

             

             

             

             

            が、催事室での作家?さんも目の前で色んな物を

            作ってくれた先生?もどちらも、結構なお歳を召していた。

            折り紙は未来永劫残ってほしいと思っているので、若く活力に満ちた
            後継者がいるのか、気になるところ。

             

            日本の優れた職人は、後継者不足に悩んでいるそうだから、
            ここは国を挙げてバックアップしないとね。

            さて、火点し頃になり喉も渇いたので駅近くのカフェでお茶をした後、
            帰路に着いた二人なのでした。

             

            チューリップ チューリップ 彼女のこと チューリップ チューリップ

             

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              | 心をほぐすもの | 10:01 | comments(0)|
              バンドネオン&チェロのコンサート

               

               

              自宅のポストにチラシが入っていて、
              チェロハート大小のhatchmamは、
              周辺に住んでいるお友達を誘って即申込。
              彼女とは、チェロの朗読会も一緒に
              行ってるしね。

               

               

              タイトルの通りバンドネオン中心だったけど、二重奏も良かった〜
              特にチェロのリベルタンゴは、何度聞いても魂が揺さぶられるね。

               

              チェロを自分で弾いてみたかったな〜
              子どもの頃は、周囲にクラシックが好きな人は皆無で、

              チェロなどもっての他。
              母親が民謡好きだったので小さい頃は民謡を歌っていた、

              記憶がある程だからね。
              同じ弦楽器でも三味線なのだたらーっ

               

              世の中にはこの年齢でも習う人はいるけど、”根性”がなく、

              特に中途半端で終わりそうなので、手が出せない。
              鑑賞することにしている。

               

               

               

               

               

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                | 心をほぐすもの | 06:51 | comments(0)|
                国際キルトフェスティバル

                無料入場券が手に入ったということで、
                東京ドーム−布と針と糸の 祭典−へお出掛けムード
                キルトはお教室で習っていたこともあり、
                札幌にいた時もこちらに来てからも

                何度かこの展示を見ている。

                誘ってくれたお友達は南武線沿線なので

                武蔵小杉で待ち合わせ、そのまま乗り換えなしで

                南北線で後楽園でんしゃ


                作品をゆっくり見たいのでランチを先にすることにしたが、いつもなら
                "Retty"で検索しておくけど、渡航用に色々なアプリをDLしたり

                しているうちにルーターの容量を使いすぎ、画像を開くのに

                数分掛る程になってしまったたらーっ

                因って何の情報も無く、取り敢えず後楽園ホテル足


                入口に展示されていた案内のぴかぴかローストビーフぴかぴかの文字に釘付けになり、
                ミーツポートBarcoへ向かい、メニューも見ずにオーダー。
                周りにはクリームブリュレを食べている人が多いと思っていて、
                後でデザートに注文しようと思っていたら、ランチに含まれていたグッド

                 

                サラダ、メイン、デザート、それにコーヒー&紅茶がセルフで飲み放題で1,500円弱拍手
                ローストビーフも美味しかったし、サラダプレートも美味しそうだったので、東京ドームに用事があった時は、絶対また来よう!

                 

                キルトで外せないのは、お馴染みのキャシー中島さんや三浦百恵さんの作品。
                あちこち歩き回っているうちに、ミシンメーカー主催の体験教室を見つけ、
                短時間で出来るピンクッションクラスに参加。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                最近のミシンは進化していた!!
                コンピュータ化していてボタン一つで糸がれたり、返し縫いをしてくれたり、
                下糸は出さなくても良かったりで、痒い所に手が届く。
                マア、日本のテクノロジーはこの手の事はお手の物だからねぇ。

                 

                頻繁に洋裁をする人には必需品だね。
                我が家には、お嫁入り道具(古ッ)の一つで母が用意してくれた
                JANOMEの重た~いミシンがあるし、頻繁どころか
                めったに使わないので要らないな〜

                 

                習っていた頃はキルトは手縫いが当り前だったけど、

                今はミシンもありだとか。
                展示されたいた作品もミシンを使ったのかな?

                 

                いずれにしても・・・

                大作を作るには根気と根性がいるね〜
                何事も”極める”には根気と根性が要り、無い人は当然凡人留り。
                マア能力も無いので、それでいいンだけどね^^

                 

                 

                 

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                  | 心をほぐすもの | 10:34 | comments(0)|
                  香水瓶展@渋谷

                   

                   

                  フランスのルネ・ラリックは、

                  香水商フランソワ・コティの依頼を受け、

                  1910年頃からガラス香水瓶の制作を始めたという。
                  長野県諏訪市の北澤美術館の所蔵品が、
                  今回渋谷区の松濤美術館に展示されることになり、

                  行ってみたでんしゃ
                   

                  渋谷で待ち合わせと言えばハチ公前
                  ヒカリエ”は好きだから割と良く行くけど、

                  駅の反対側は久しぶり。
                  想像通り、大混雑たらーっ

                  人込みは疲れるので、トットと目的地に向かうも

                  ”松濤”という地名は知っていても行ったことが無く、

                  gooleマップで向かうも迷子?になり、
                  取り敢えずランチをすることに・・・

                   

                  この日のランチは、ラクレットムード
                  ラクレットとは、”断面を直火で温め、溶けたところをナイフなどで
                  削いでジャガイモなどに絡めて食べる料理”
                  北海道でジャガイモの有名な場所(忘れた!)にあったお店で、
                  それを食べたことがあり知っていた、のだ!

                   

                  (美術館もそうだけど)井の頭線の神泉駅方向へリルート!!
                  店名は、ぴかぴかBistro千ぴかぴか
                  予約をしていかなかったけど、開店直後だったので席を確保できた。
                  女子は新し物すきですね〜

                   

                  先ずは、デミタスサイズのカップに入ったコンソメスープ、サラダ、
                  そしてメインのラクレット^^
                  鎌倉野菜、チキンとパンの上に10儖未療瓦離侫薀ぅ僖鵑貌った
                  トロトロチーズを目の前でかけて貰い、Bon−appetit!

                  ラクレットは、大きな塊のチーズを用意して・・・と考えるたら自宅では
                  不可能な料理と思っていたけど、こんな風にしたら自宅でも出来るね。
                  チーズフォンデュもカマンベールチーズで手軽に出来ることを知ったけど、
                  ラクレットもお家で出来ることを発見ひらめき

                   

                  心も体もあったまり、目的地へ足
                  マイナーな展示ao?だからか、程ほどの

                  混み具合でゆっくり堪能できたYES!
                  展示品もさることながら、区立美術館

                  というには外装も内装も凝っていて、

                  渋谷区の多数の高額納税者が納めた莫大な税金で出来た賜物と

                  容易に想像できた←世俗的?

                   

                  お天気が良かったら、

                  高級渋滞街をお散歩しても良かったけど、
                  相変わらず北風が吹いていて寒いので

                  駅に向かい、Mark City
                  (大好物の)ミルフィーユを食べて

                  お開きとなりました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                    | 心をほぐすもの | 12:59 | comments(0)|
                    北斎とジャポニスム

                     

                     

                     

                    アレ?ジャポニスム?

                    英語では”ジャポニズム”のはずなのに・・・
                    ウィキで調べてみたら、

                     

                     

                     

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                    ジャポニスム(仏: Japonisme)、あるいはジャポニズム(英: Japonism)とは、

                    ヨーロッパで見られた日本趣味のこと。フランスを中心としたヨーロッパでの潮流で

                    あったため、ここではフランス語読みである「ジャポニスム」に表記を統一する。

                     

                    な〜るほど!

                    北斎というと「富嶽三十六景」が有名で、子供の頃はお茶漬けの素^^の
                    付録のカードでおなじみ^^
                    その読みは、(ふがくさんじゅうろっけい)だと今回始めて知る。
                    って、殆どの人は(ふごくさんじゅうろっけい)だと思ってない?

                     

                    この日は、美術鑑賞の後にもう一つお楽しみがあるので、
                    早めに上野駅で待ち合わせムード
                    改札辺りは、平日の筈なのに、人、人、人くるりん
                    どうしちゃったの?

                     

                    国立西洋美術館は、フランスの巨匠ル・コルビュジエの建築で
                    世界文化遺産に決定したということで、一躍脚光を浴びましたね。
                    展示物は、モネやドガの西洋の芸術家たちが北斎にどう影響されたか、
                    その作品と並べて紹介されていた。

                     

                    殆どそのままの作品もあり、

                    著作権が気になった・・・
                    当時は今ほど煩くなかったのかな?
                    日本人は北斎、光琳、若冲等日本美術を

                    もっと誇るべきだ!
                    学校で学んだ美術は、殆どが西洋美術だった様な気がする。

                     

                    ミュージアムショップで葉書を購入したら、丁度ランチタイムディナー
                    公園の中ほどにある”パークサイドカフェ”が通るたびに気になっていた
                    所だったので入店るんるん

                    (写真を忘れた)ビーフシチューを食べ、イザ次の目的地へ足

                     

                     

                    そこは、今年生まれた”シャンシャン”のいる

                    場所”上野動物園”。
                    まだ、公開されて無いけどネ。
                    確か日本にパンダが上陸した時以来だと

                    思うから、ン十年振りギザギザ

                     

                    パンダは赤ちゃんじゃなくても十分可愛くて、”シャンシャン”の父親
                    リーリーが動くたびに皆が一緒に移動。
                    昔は立ち止まらず歩きながら見るように入り口で言われていて、
                    ホンノ数秒しか見られなかったけど、”シャンシャン”が公開された時も
                    きっとそうなるでしょうね。


                    動物園は子どもの行く所と思っていたけど、大人も十分楽しかったYES!
                    スマホのアプリ”SNOW”と同じだワ^^
                    私達が幼稚っぽいのかな?

                     

                     

                     

                     

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