ずっと、ずっといっしょだよ!

ハッチと始まったベイライフ♪
ちっちゃな我が家にも、遊びに来てね。
外泊−8月22日−

杖無しで、病院内は歩行OKになったので、
これからの自宅での生活を体験するために、外泊許可が出る。
一人では心細いので、姉夫婦に一緒に泊まってもらう。
病院での鬱積を、初日焼肉、お寿司、2日目をラーメンで晴らす。2012.9.9
ガッツリ系?


ハッチとひまをピックアップするのに姪の所に行ったら、会いたかったビーム全開で顔をナメナメ攻撃。
嬉しかった〜
写真右は、頬をくっつけあっての二人


自宅に戻り、洗濯をし郵便物をチェックしていたら、夕方になった。
家の中では大の小もコマンドコントロール出来ていたハッチは、
姉の所で3週間野放し状態だったからか、柵をして30分以上
経ってもしない。


ここで根負けしちゃうとせっかく入ったコマンドが無駄になるので、根競べ。
最初はする気配を見せていたけど、いつの間にかフセをして寛いでいる・・・
ついには、寝転んでしまった
お出かけした義兄以外の一人と1は、ハッチの存在を忘れたかのように
普通にそれぞれ寛いでいて、ハッチだけ柵の外。


で、やっと諦めて足を挙げてくれました
そこで、大げさに誉めないとね。
このコマンドが利かないと、これから大変ですからね〜


食後のハッチは、また明日離れ離れになることも知らず、
普通に寛いでいました。

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    | からだと健康 | 10:25 | comments(0)|
    杖無し歩行

    2012.9.8


    病院内は、杖無し歩行OKになり、
    お見舞いに来たお友達には
    パジャマを着ていなければ
    普通の人と変わらないと言われる。
    けど、普通に歩くと軽く足を引きずっている。


    理学療法士によると、ゆっくり歩く方が力を使うので、
    落ちた筋力が戻ったら、普通に歩けるはずとか・・・
    果たして、元に戻るンだろうか?
    クダクダ言っても始まらないので、”退院時リハビリテーション指導”
    (写真右上)に則って、自宅で一人リハビリに励んでます。


    病室からは、メイルの送信は許されているけど、電話は禁止。
    身体を動かせなかった時は、外部との接触はメイルのみ。
    そんな状況を知って危機感を感じたのか、アナログ人間の姉は
    今までに無く長いメイルを送信してくることがあった。


    ある時、ハッチは夜、居間にいないのであちこち探すと、
    いつも二人で寝る姪の部屋のベッドに一人寝ていたという
    メイルを読んだ時は、涙、涙、そして涙


    健気でしょう。
    可愛いでしょう。
    あなたもハッチの様なが欲しくなったでしょう。

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      | からだと健康 | 09:09 | comments(4)|
      hatchmam的入院生活考

      2012.9.5入院初体験のhatchmam。
      色々な経験をしましたよ〜


      まずは、食事。
      食べることに目が無いhatchmamは、
      食べたいときに食べたいものが
      食べられない不自由さにストレス
      しかも、病院食が美味しいはずがない!


      なぜどこの病院も、美味しい食事が出せないのか不思議。
      hatchmamは、消化器系が悪くて入院したわけじゃないので、常食。
      茹でただけの味無しお浸しが出たり、味の濃すぎるガンモドキが出たり、
      全く一貫性が無い。


      更に、言わせてもらえばご飯がいつも柔らかく一気に食欲減退
      また、朝食は週に、食パン:3、バターロール:2、クロワッサン:1、
      ご飯:1のローテーション。
      この食パンのとき、毎回スプレットがマーガリン+ジャム/ハチミツで辟易。
      後半、お友達に頼んでピーナッツクリームを買ってきてもらったので、
      8枚切のパンの2枚の内、何とか1枚を食べられた。
      ピーナッツクリームが手に入るまでは、「食パンこわい!」と叫んでました。


      毎回小鉢に入ってくる野菜も、冷凍野菜を使っているかの様に歯ごたえ0.
      ほうれん草のお浸しは、茹ですぎで1個の団子のようになってしまい別物
      数え上げたら、キリがない。


      が・・・二人の担当医師(43 & 41歳)は話好きで、
      栄え目の無い雑談の様な回診で、毎回楽しかった^^
      見識が高くないので、聞きたいことは躊躇無く何でも聞けた。
      両親が亡くなった内科と比べると、明るい病室は楽しかったワ〜


      ナースステーションやリハビリセンターでは、305号室はにぎやかと
      言われ、朝早くからワイワイガヤガヤ
      6人部屋の6人は、家族構成、職業、怪我の状態はもちろんバラバラだけど、
      50代から70代まで話題が途切れることはありませんでしたねぇ。
      何しろ、姦しいx2ですから、推して知るべし。


      一人が外泊したら後へと続く人がいたり、一人に退院の話が出たら、
      あっという間に4人が退院となりました。
      学生時代の合宿を思い出しましたよ〜
      入院した日はバラバラだけど、回復状況が一緒だったので、
      こんな風に思えたンでしょうね。
      あり得ないでしょ。

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        | からだと健康 | 09:07 | comments(2)|
        車椅子から杖へ

        何日か、車椅子移動を強いられたが、まもなく杖歩行が許される。
        腕の筋力が無い人は、難しいらしい・・・
        まずは、平坦な廊下から、そして階段。
        平坦な所は問題ないけど、杖を使っての階段歩行は意外に難しい。
        タイミングを崩すと、転ぶ→脱臼→再手術


        でも、基礎体力のあるhatchmamは足のふらつきも無く、
        転ぶことなく難なくクリアー
        リハビリの進捗度は、痛みに比例しますね。
        hatchmamは、痛みの強度を1-10で表すと、1か2。2012.8.29
        殆ど、無いと一緒。
        でも、手術をした傷は痛いですよ〜

        リハビリでは、情け容赦なく曲げさせられる。
        その痛さは、涙が出るほど痛い
        筋と筋肉が突っ張るンですよ。


        そうそう。
        リハビリセンターで杖を突いての歩行の後、
        ベンチで杖を左手に立てて休んでいる時の自分の姿が、
        普通に何処ででも見るお婆さんを思い出され、愕然とする
        まだ、お婆さんになるには早いでしょ。ウウ


        退院後も、折りたたみの杖を常備していることを勧められる。
        一般に、街中で杖をついている人がいたら、注意してくれますからね。
        そういう意味でも、必需品になるようです。


        一人でリハビリセンターの往復が出来るので、
        帰りに売店で新聞と飲み物を買ってくるのが日課となる。
        向いのベッドの76才のお婆さんの身内の人が一人も来ず可哀想なので、
        毎朝、必要な物を聞き、お買い物のボランティア。


        彼女の身内は、手術の当日も誰も来ず・・・
        世の中には、そういう人もいるんですね。
        hatchmamは一人暮らしだけど、
        隣の駅に住んでいる姪が当日駆けつけてくれたし、
        姉夫婦がいつでも駆けつけてくれるので、幸せ^^


        ある日、談話室のお気に入りの場所(写真上)でこの記事を書いていたら、
        お隣に座ってきたお婆ちゃんが、亡き母と同じ背中の圧迫骨折をして
        入院しているとか。
        それを聞いて、黙っていられないhatchmamは、セメント治療の話をした。
        すると、彼女はおもむろに持っていた携帯で身内に連絡し、
        その治療を受けられる病院を検索して貰っていた。
        良かった〜


        もう一つのおせっかい。
        同じ病室に同じ職場の生協で働いていた女性が入院してきた。
        大分前からお隣のベッドの方とワン繋がりで仲良くなり、
        ワンの話をしていたら、話の中に加わってきた。


        ナント、2才のトイプードルを家の中でリードに繋いでいるという
        子供に吠え掛かり、咬むとか。
        その話を聞いて、黙っていられる訳が無い。
        知り合いが良いドッグスクールに通っていたので、そこを教えて良いか聞き、
        病院の彼女にスクールの名前と電話番号を教えてあげる。 

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          | からだと健康 | 09:24 | comments(2)|
          術後−3日目(8月9日)−

          2012.9.3起床5:30 朝食6:50 リハビリ9:00ー10:00
          昼食11:50 夕食5:50 の日課。
          抜糸をするまでシャワーは浴びられず、数日置きの髪の毛のシャンプー、週1のベッドのシーツ交換、レントゲン、一日置きの寝巻きの交換、その間親族やお友達の面会で、意外に病院の一日は忙しい。

          写真は、”輸血に冠する説明と同意書”、
          及び血漿分画製剤使用に関する説明と同意書”

          入院時は、痛みが強く身体を動かすことができなかったので、
          6人部屋でも自分の事でイッパイイッパイで、よく覚えてないけど・・・
          高齢者が多かった、と思う。
          この病院は、基本的に救急車を多く受け入れることを目的としていて、
          長期入院はできず、リハビリ等のこの後の治療が必要なときは、
          系列のリハビリセンターに転院を薦められる。


          hatchmamも、術後はどうなるのか解らなかったので、
          リハビリセンターの申し込みをした。

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            | からだと健康 | 09:03 | comments(0)|
            術後−2日目(8月8日)−


            昼食後、これからの治療計画の参考に、
            車椅子でリハビリセンターに連れて行かれ、
            平行棒のバーに捕まりながら歩かされる。


            不安を抱えながら足を踏み出してみて、
            傷口には微かな痛みがあるものの、
            キノ子(の様な形の人工骨頭)→に痛みは無い^^
            最初の一歩は足元もふらつかず、
            自分でもびっくりする程の確かな足取り


            殆ど痛みが無くこの後の回復が早いのは、
            折れ方が良かったのかも?とは、リハビリの理学療法士の弁。
            ジム通所暦十数年、ゴルフ暦10年、テニス暦4ヶ月?
            の鍛錬が利いたのかしら?
            骨密度も、粗100%だしね


            寝たきりの状態で、寝具を着替えたり、患部を医師に見せたり
            初日は体勢を変えられる度に、悲鳴をあげていた
            が、次の日から自分の腕の力で、ベッドの上にはい上がったり、
            身体の向きを変えたりすることが出来ることに気づき、
            看護師に自分でする旨を告げる。
            それからは、痛みはあるものの悲鳴をあげることは無くなった。
            やっぱ、普段から身体を鍛えることに心がけていて良かった〜


            今もって不思議なことに、これほど重傷の傷を負いながら、
            打ち身は愚か、擦り傷一つ無。
            更に、自転車のカゴに入れていたバッグの中身は何一つ飛び出さず、
            自転車は無傷。
            多分、全ての力点が大腿骨頚部に集中しちゃったんでしょうね。

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              | からだと健康 | 14:33 | comments(2)|
              術後−1日目(8月7日)−

              2012.9.1両足の間にウレタン製の台形のクッション
              (三角枕)を挟まれ、土踏まずに血栓の出来ない様に定期的に自動的に圧力が掛かる装置(フットポンプ)を付けられ、もちろん動けない。
              治療は1日3度の痛み止めの薬、朝晩の抗生剤の点滴。


              朝起きても麻酔が残っているのか、頭がボーッとしている。
              水を飲むだけ。
              お昼になり、メニューは冷やし中華
              麺類が好きなので8割程食べたら、麻酔が抜けエネルギーが漲ってきた!


              術前の痛みは幾らか和らいだものの、
              ベットから降りることが出来ず、術前と同じで寝返りも打てず
              食事も排泄も全てベッドの上。


              今回、看護師さんの仕事を目の当たりに見たけど、3Kそのモノ。
              hatchmamは絶対になれない。
              勤務中は心身ともに全力投球で、時間の経つのは早いでしょうが、
              疲れるでしょうね。


              ”白衣の天使”(古い?)とは、この事。
              ここの病院の女性看護師は皆綺麗で、男性もカッコいい。
              それぞれの患者さんに対処している時の男性二人の姿は、
              さながらホテルのボーイさんの様。
              動きに無駄が無く、スマート。しかも、優しいンだな〜


              大学で十数年先生と学生相手に働いていたhatchmamは、
              彼らのことを君付けで呼んでいました。テヘ

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                | からだと健康 | 16:00 | comments(0)|
                手術-2012.8.6-

                年齢の高い順に始めるという事で、hatchmamは3番目で午後から。
                当日朝から、イヤ前日から緊張する人が多いのか、
                病院から渡された手術前後の注意事項に安定剤の事が書かれていた。
                心臓に毛が生えているhatchmamは、前日も普通に眠れたし、
                朝から全く緊張感なし。


                ストレッチャーに乗せられ、普段見ることの無い廊下の天井を眺めながら、
                ストレッチャーのキャスター音を聞いて、初めて緊張してきた
                よくテレビで見るあの光景。
                生死を掛けた手術ではないので、姉夫婦は取り乱して無かった、ハズ。

                手術室は、冷蔵庫の中の様に寒い。
                BGMが流れていた。
                麻酔科の医師が腕に点滴の針を入れると
                (テレビの様に)数を数える間もなく、
                意識が無くなる。


                気がついたら、姉の顔が遠くにぼんやり見えた。
                看護師が痛み止めをどちらにするか聞いてきたので、
                「皮下注射」と答え、水を飲むのを促され二口程飲む。
                その後の事は、覚えていない。


                人工骨頭置換術
                大腿骨の首のように細くなった部分の骨折なので、
                骨折した骨を取り除き、その代りに柄の長いキノコの様な形の
                人口骨頭を埋め込む手術。
                その金属の重さは、1kg弱。その材質はチタン?の様な物。
                これから先、体重はその分は引かないとね。


                悲しいことにその金属、これからキノ子の名づけよう。
                メーカーの話によると、耐用年数は15年とか。
                hatchmamは周りの者に(能天気だから)長生きしそうだと
                言われているので、確実に同じ手術をもう1回、もしかすると
                2回受けなきゃならない。ウウウー


                キノ子の寿命は、その生活様式により違うとか。
                静かに暮らしたら20年にもできるし、酷使したら・・・


                テニスを習い始めたばかりで、入門クラスから初級に移る事をコーチに
                勧められた所だったのに・・・
                無理が利かない身体になってしまった
                お勧めのスポーツは、水泳だって。
                一番嫌いなスポーツだ。


                hatchmamのこれからの人生設計、quality of life(大げさっ)は、
                大きく軌道修正しなければならない
                エ~ン、悲しいよ〜

                0
                  | からだと健康 | 11:40 | comments(0)|
                  入院2日目-2012.8.4-

                  どういう風に過ごしたのか覚えていない。
                  手術前で、ただ痛いのみ
                  身体を動かすと痛いので月曜日の手術日までひたすら安静。
                  管を身体に通され、漏れるといけないのでオムツ


                  まさか、この年でオムツをさせられるとは・・・
                  hatchmamは一度お嫁に行っているのでまだいいけど、
                  嫁入り前だったら恥ずかしさと情けなさに自殺してしまうかも。


                  今回の入院で色々な初めての体験をしました。
                  そんな中でも、主治医と手術の執刀医の明るさが救いだったかな〜
                  北大で最初に就いた教授の様にきさくで、
                  境目の無い雑談と回診が毎日楽しかった^^2012.8.30


                  特に主治医。
                  この日、不動産業出身という出だしから始まり、
                  彼の数奇な経歴に引き込まれた。
                  本にしてもいいくらいの面白い話し。
                  北大の先生も然り、先生と呼ばれる人たちは異彩を放っているわね〜


                  姉夫婦が来て、里帰りする姪とハッチを連れて、千葉へ
                  この怪我を予感したかの様に、間際にシュナウザー風カットにされた方↑

                  0
                    | からだと健康 | 12:58 | comments(0)|
                    入院初日-2012.8.3-

                    2012.8.29時は、自分自身?の夏休みの前日。
                    所は、通勤途中の道端。
                    顛末:で下り坂に差し掛かり、曲がろうとしたその時、前後に子供を乗せ上ってきた自転車との、衝突を避ける為に大きくハンドルを切り過ぎた!


                    その瞬間、ハンドルを右に切るか左に切るか迷い、
                    左に立て直すには無理そうだったので右に倒れた。
                    以前、雪道で転んだ時と同じスローモーション。
                    でも、倒れた瞬間の事は覚えていない。
                    気が付くと自転車と平行に倒れている自分に気づく。


                    hatchmamが衝突を避けようとした自転車の女性(姪位の年齢)が、
                    自分の自転車を子供を乗せたまま道端に止めて、
                    「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれた。


                    その時は、痛みは無かったので「大丈夫です」と答えるも、立てない。
                    彼女が手を貸してくれ、立とうとしても右足がヘナヘナと崩れ、立てない。
                    「救急車を呼びましょうか?」と言われたが、
                    事を大きくしたくなかったし、痛みを感じなかったので、
                    「もう一度、立ってみます」とチャレンジするも立てない
                    で、お願いすることに・・・


                    この後、駅近くの市営の駐輪場に彼女がチャリを引いて/乗って
                    行ってくれた。
                    その間、自転車の乗ったままの前後の二人の子供たちは
                    声一つ立てず大人しくしていた、と思う。
                    今考えても彼女の手際の良さは表彰状モノ
                    逆の立場だったら、こんな風にテキパキ振舞えるかな〜


                    救急車に乗せられ、救急隊員が車中での病院探し。
                    先日、職場の学生が担ぎこまれた整形外科の病院を告げたが、
                    隊員に却下され、今の病院へ。


                    救急隊員のとの会話で”骨折”の確立が五分五分と思っていた所、
                    医師の悲しい一言「折れてるわ〜」
                    悲しい宣告が信じられず「ウソ!」と医師にタメ口をきいてしまう。


                    その後は、レントゲン写真を見せられ説明を聞き、大人しく緊急入院。
                    マア〜、それにしても痛い
                    骨折と言うと折れた部分からブラブラしていると思うでしょ。
                    足は筋肉があるのでブラブラしない、が動かす度に激痛が走る!
                    子供を生んだことは無いけど、動かされる度に生みの苦しみ。



                    救急車を待っている間、職場の上司に電話連絡、姪、姉に電話。
                    病室に移されると、姪が駆けつけてくれたので、
                    病院の売店で当座の必要な物を買ってきて貰い、
                    お家で留守番中のハッチをピックアップしてもらい、その日は就寝


                    *写真は、ネームバンドのバーコードで管理されている個人のデータ 

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                      | からだと健康 | 16:26 | comments(4)|
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