ずっと、ずっといっしょだよ!

ハッチと始まったベイライフ♪
ちっちゃな我が家にも、遊びに来てね。
ビュールレ・コレクション展

”至上の印象派展ビュールレ・コレクション
ということで、国立新美術館のある
乃木坂へでんしゃ
開催期間が長く平日にも関わらず、
そこそこの混雑。
あちこちで紹介されてたからね〜

 

撮影OKのモネの睡蓮を取り敢えず?撮って、移動足

実は、前に行った時にランチが終わった後だったのでリベンジ。
ミシュランにも掲載され、西麻布の裏通りにあるビストロ・アンバロンへ。
 

この日はムード
鶏モモ肉のポワレ、ローズマリーの風味、ハチミツマスタード添え、
豚肩肉の赤ワイン煮を2個づつオーダーして二人でシェア。

特筆すべきは、豚肉の赤ワイン煮↑
ナイフが要らない程、トロトロに煮込まれていてビーフシチューの様拍手
鶏肉も皮がカリカリに焼かれていて、美味し~い。
付け合わせのゴボウやサツマイモもそれぞれ凝った調理の仕方で
美味しかった〜

 

お腹一杯だったけど、ここなら絶対デザートも外せないと踏んで
チョコレート ケーキもオーダー。
思った通り、これもYES!

 

ミシュランにも掲載されているというのに、ステーキもリーズナブルで・・・
美術館のついでにではなくこのお店に行くために、
また美術館に行かなくちゃねあっかんべー

 

 

 

 

| 心の糧 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
サヴィニャック展

パリが好きで続けて行っていた頃、
日本でも話題になっていたポスター画家。
訪仏時に姪がその美術館に行きたいと
言っていたけど、パリから遠かったので
スルーした事があったたらーっ
昨今フランスはテロの脅威があるので、
遠ざかっている・・・

 

 

今回「練馬区独立70周年記念展」ということで、練馬区美術館でんしゃ
最寄りの駅は、西武池袋線の中村橋駅。
この年にして初めて聞いた駅で、もちろん行ったことも無い。

 

昨年末のクリスマス会では、西武新宿線の武蔵関という駅にも行ったな〜

美術館前の広場には色々な動物のオブジェがあり、親子連れが遊んでいた。
駅近でこんな場所があるなんて、良いね~

 

入口のガラスの壁面にはサヴィニャックの犬のシールが張ってあり、
気分を盛り上げてくれる上向き

絵もそうだけど、この色合い↑が特に好きなんだよね〜
パリの洗剤や食べ物の広告のポスターがあったり、日本のチョコレート会社の
広告もあったりで、楽しかった〜

 

 

ランチは、商店街の定食屋さんで魚定食を食べ、食後に美術館横の
カルチャーセンター?のビルにあったカフェに移動足

 

コーヒーとクリームブリュレをオーダーし、

長時間ここに居続けていたので、
ソフトクリームも追加オーダー。

 

こんなカフェのあるビルのカルチャーセンターで

何か習いたいわ〜

 

 

 

 

 

| 心の糧 | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
三井家のおひな様

 

掛け持ちしている元在職研究室の
インド人の女性研究員が今年度(今月)で、
帰国すると聞き、毎年この時期
この催事があった事を思い出した
何年か前に雅叙園にお友達とおひな様を
見に行った時、どちらにするか迷ったことが

あったンだよね。

 

彼女にその話をすると、即答!
二人の都合のいい日が丁度雛祭りの日となった訳で・・・
彼女は研究室でも控えめで、ひょっとすると日本人よりも控えめかも。

              チューリップ---彼女の事は次ページへ

 

お雛様は想像通りゴージャスで、鑑賞後のランチは

ベジタリアンの彼女に合わせ、千疋屋でナント!

フルーツサンドとシーフードのパエリヤをシェアムード
味はどちらも美味しかったけど、量が上品すぎて

・・・リピは無いかな〜

続いて、予てから連れて行きたかった折り紙会館でんしゃ

その前に、地下鉄を湯島で降りて梅祭りが開催中の湯島天神足
梅は・・・祭りというには情けないほど本数が少なく、
わざわざ出かける程ではない、かな〜

 

御朱印帳に記帳して貰っている間、今年引き忘れた

という(英語版)おみくじを引いたり、有名な甘酒を

飲んだりして楽しみ、次の目的地へ足

こんな時、Googleマップはホント便利グッド
一度持ってしまうと、無い生活は考えられない。
依存症になる気持ちも解らなくないな〜

 

 

折り紙会館では、エッ!これも紙?と何度思った程、
紙の域を超えている作品の山。

 

 

 

 

 

 

 

が、催事室での作家?さんも目の前で色んな物を

作ってくれた先生?もどちらも、結構なお歳を召していた。

折り紙は未来永劫残ってほしいと思っているので、若く活力に満ちた
後継者がいるのか、気になるところ。

 

日本の優れた職人は、後継者不足に悩んでいるそうだから、
ここは国を挙げてバックアップしないとね。

さて、火点し頃になり喉も渇いたので駅近くのカフェでお茶をした後、
帰路に着いた二人なのでした。

 

チューリップ チューリップ 彼女のこと チューリップ チューリップ

 

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| 心の糧 | 10:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
バンドネオン&チェロのコンサート

 

 

自宅のポストにチラシが入っていて、
チェロハート大小のhatchmamは、
周辺に住んでいるお友達を誘って即申込。
彼女とは、チェロの朗読会も一緒に
行ってるしね。

 

 

タイトルの通りバンドネオン中心だったけど、二重奏も良かった〜
特にチェロのリベルタンゴは、何度聞いても魂が揺さぶられるね。

 

チェロを自分で弾いてみたかったな〜
子どもの頃は、周囲にクラシックが好きな人は皆無で、

チェロなどもっての他。
母親が民謡好きだったので小さい頃は民謡を歌っていた、

記憶がある程だからね。
同じ弦楽器でも三味線なのだたらーっ

 

世の中にはこの年齢でも習う人はいるけど、”根性”がなく、

特に中途半端で終わりそうなので、手が出せない。
鑑賞することにしている。

 

 

 

 

 

| 心の糧 | 06:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
国際キルトフェスティバル

無料入場券が手に入ったということで、
東京ドーム−布と針と糸の 祭典−へお出掛けムード
キルトはお教室で習っていたこともあり、
札幌にいた時もこちらに来てからも

何度かこの展示を見ている。

誘ってくれたお友達は南武線沿線なので

武蔵小杉で待ち合わせ、そのまま乗り換えなしで

南北線で後楽園でんしゃ


作品をゆっくり見たいのでランチを先にすることにしたが、いつもなら
"Retty"で検索しておくけど、渡航用に色々なアプリをDLしたり

しているうちにルーターの容量を使いすぎ、画像を開くのに

数分掛る程になってしまったたらーっ

因って何の情報も無く、取り敢えず後楽園ホテル足


入口に展示されていた案内のぴかぴかローストビーフぴかぴかの文字に釘付けになり、
ミーツポートBarcoへ向かい、メニューも見ずにオーダー。
周りにはクリームブリュレを食べている人が多いと思っていて、
後でデザートに注文しようと思っていたら、ランチに含まれていたグッド

 

サラダ、メイン、デザート、それにコーヒー&紅茶がセルフで飲み放題で1,500円弱拍手
ローストビーフも美味しかったし、サラダプレートも美味しそうだったので、東京ドームに用事があった時は、絶対また来よう!

 

キルトで外せないのは、お馴染みのキャシー中島さんや三浦百恵さんの作品。
あちこち歩き回っているうちに、ミシンメーカー主催の体験教室を見つけ、
短時間で出来るピンクッションクラスに参加。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のミシンは進化していた!!
コンピュータ化していてボタン一つで糸がれたり、返し縫いをしてくれたり、
下糸は出さなくても良かったりで、痒い所に手が届く。
マア、日本のテクノロジーはこの手の事はお手の物だからねぇ。

 

頻繁に洋裁をする人には必需品だね。
我が家には、お嫁入り道具(古ッ)の一つで母が用意してくれた
JANOMEの重た~いミシンがあるし、頻繁どころか
めったに使わないので要らないな〜

 

習っていた頃はキルトは手縫いが当り前だったけど、

今はミシンもありだとか。
展示されたいた作品もミシンを使ったのかな?

 

いずれにしても・・・

大作を作るには根気と根性がいるね〜
何事も”極める”には根気と根性が要り、無い人は当然凡人留り。
マア能力も無いので、それでいいンだけどね^^

 

 

 

| 心の糧 | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
香水瓶展@渋谷

 

 

フランスのルネ・ラリックは、

香水商フランソワ・コティの依頼を受け、

1910年頃からガラス香水瓶の制作を始めたという。
長野県諏訪市の北澤美術館の所蔵品が、
今回渋谷区の松濤美術館に展示されることになり、

行ってみたでんしゃ
 

渋谷で待ち合わせと言えばハチ公前
ヒカリエ”は好きだから割と良く行くけど、

駅の反対側は久しぶり。
想像通り、大混雑たらーっ

人込みは疲れるので、トットと目的地に向かうも

”松濤”という地名は知っていても行ったことが無く、

gooleマップで向かうも迷子?になり、
取り敢えずランチをすることに・・・

 

この日のランチは、ラクレットムード
ラクレットとは、”断面を直火で温め、溶けたところをナイフなどで
削いでジャガイモなどに絡めて食べる料理”
北海道でジャガイモの有名な場所(忘れた!)にあったお店で、
それを食べたことがあり知っていた、のだ!

 

(美術館もそうだけど)井の頭線の神泉駅方向へリルート!!
店名は、ぴかぴかBistro千ぴかぴか
予約をしていかなかったけど、開店直後だったので席を確保できた。
女子は新し物すきですね〜

 

先ずは、デミタスサイズのカップに入ったコンソメスープ、サラダ、
そしてメインのラクレット^^
鎌倉野菜、チキンとパンの上に10儖未療瓦離侫薀ぅ僖鵑貌った
トロトロチーズを目の前でかけて貰い、Bon−appetit!

ラクレットは、大きな塊のチーズを用意して・・・と考えるたら自宅では
不可能な料理と思っていたけど、こんな風にしたら自宅でも出来るね。
チーズフォンデュもカマンベールチーズで手軽に出来ることを知ったけど、
ラクレットもお家で出来ることを発見ひらめき

 

心も体もあったまり、目的地へ足
マイナーな展示ao?だからか、程ほどの

混み具合でゆっくり堪能できたYES!
展示品もさることながら、区立美術館

というには外装も内装も凝っていて、

渋谷区の多数の高額納税者が納めた莫大な税金で出来た賜物と

容易に想像できた←世俗的?

 

お天気が良かったら、

高級渋滞街をお散歩しても良かったけど、
相変わらず北風が吹いていて寒いので

駅に向かい、Mark City
(大好物の)ミルフィーユを食べて

お開きとなりました。

 

 

 

 

 

 

| 心の糧 | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
北斎とジャポニスム

 

 

 

アレ?ジャポニスム?

英語では”ジャポニズム”のはずなのに・・・
ウィキで調べてみたら、

 

 

 

クリップ------------------------------

ジャポニスム(仏: Japonisme)、あるいはジャポニズム(英: Japonism)とは、

ヨーロッパで見られた日本趣味のこと。フランスを中心としたヨーロッパでの潮流で

あったため、ここではフランス語読みである「ジャポニスム」に表記を統一する。

 

な〜るほど!

北斎というと「富嶽三十六景」が有名で、子供の頃はお茶漬けの素^^の
付録のカードでおなじみ^^
その読みは、(ふがくさんじゅうろっけい)だと今回始めて知る。
って、殆どの人は(ふごくさんじゅうろっけい)だと思ってない?

 

この日は、美術鑑賞の後にもう一つお楽しみがあるので、
早めに上野駅で待ち合わせムード
改札辺りは、平日の筈なのに、人、人、人くるりん
どうしちゃったの?

 

国立西洋美術館は、フランスの巨匠ル・コルビュジエの建築で
世界文化遺産に決定したということで、一躍脚光を浴びましたね。
展示物は、モネやドガの西洋の芸術家たちが北斎にどう影響されたか、
その作品と並べて紹介されていた。

 

殆どそのままの作品もあり、

著作権が気になった・・・
当時は今ほど煩くなかったのかな?
日本人は北斎、光琳、若冲等日本美術を

もっと誇るべきだ!
学校で学んだ美術は、殆どが西洋美術だった様な気がする。

 

ミュージアムショップで葉書を購入したら、丁度ランチタイムディナー
公園の中ほどにある”パークサイドカフェ”が通るたびに気になっていた
所だったので入店るんるん

(写真を忘れた)ビーフシチューを食べ、イザ次の目的地へ足

 

 

そこは、今年生まれた”シャンシャン”のいる

場所”上野動物園”。
まだ、公開されて無いけどネ。
確か日本にパンダが上陸した時以来だと

思うから、ン十年振りギザギザ

 

パンダは赤ちゃんじゃなくても十分可愛くて、”シャンシャン”の父親
リーリーが動くたびに皆が一緒に移動。
昔は立ち止まらず歩きながら見るように入り口で言われていて、
ホンノ数秒しか見られなかったけど、”シャンシャン”が公開された時も
きっとそうなるでしょうね。


動物園は子どもの行く所と思っていたけど、大人も十分楽しかったYES!
スマホのアプリ”SNOW”と同じだワ^^
私達が幼稚っぽいのかな?

 

 

 

 

| 心の糧 | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
東京国立博物館

 

札幌から来たお友達と会うことになった。
何年ぶりかしら?
折角なんで、会ってランチだけでなく、
記憶に残るような場所を案内したいと思い、
選んだのが上野公園。

 

「フランス人間国宝」展が開催されていたので、目的にムード

駅の改札で待ち合わせると、多くの親子連れが・・・
きっとパンダの赤ちゃんの名前が発表されたので、皆は動物園に行くのね。
御徒町辺りでは、お祭り騒ぎでしょうね。

 

我らは、美術館をスルーして一番奥の東京国立博物館へ足
展示は、明治33年(1900)皇太子(後の大正天皇)のご成婚を記念して
作られたという表慶館。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の「人間国宝」をまねて、フランスでも制定されたということで、
作家さんは日本と比べると若い。
日本の「人間国宝」というと、殆どお年寄りだものね。

 

斬新な陶芸やバッグ、傘などがあり、中でも壁紙が綺麗だった。
今の家に引っ越した時に、IKEAで調達したロールブラインドに似てた^^
無色で地模様になっている所が好きハート大小

 

展示物もそうだけど、二人とも館内の素晴らしさに感激拍手
機会があったら館内を見る価値十分ありですよ〜

 

お昼になったので、法隆寺宝物館↑に移動してホテルオークラの
レストランでランチ。

 

ランチ後はチョット足を延ばして、

国立子ども図書館足
ここは、公園の外になるので知る人ぞ知るだね。

 

帰りに、あるはずの無い所に自由の女神の胸像が・・・
と思ったら、「自由な女神」だったくるりん  なんだかね〜

 

 

 

 

 

 

 

 

| 心の糧 | 15:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
創作折り紙展

 

開催期間が長かったので、
延ばし延ばししていたら、
気が付いたら旅行間際。
同行出来るお友達を誘って、イザ王子へでんしゃ
王子は山手線から外れてるし、メチャマイナーな
駅だけど今年はこれで3度目。
何かあるのかな?

 

普通折り紙と言ったら鶴とか飛行機でしょ。
”吉澤章”さんのそれは、一枚の紙でカニやゾウ、恐竜まで作ってしまう。
日本人は手先が器用だと言われているけど、彼は特別拍手
魔法の手だな〜

 

研究室のインド人研究員に鶴の作り方を教え、帰国するまでにマスター
したほうが良いと話したけど、難しい・・・と。
鶴は折り紙の基本だから、これが出来たら日本人ができる殆どの物は
出来るようになると思ったンだけどね。

 

目的地は、飛鳥山公園
モノレールがあったのでそれで山?丘に上り、子供たちの公園を抜けると、
紙の博物館」。

 

展示物の説明をしてくれたおじさんに勧められ、すぐ隣の渋沢栄一史料館へ。

彼は近代日本の経済界に大きく貢献した人と思っていたけど、
今回、教育、福祉の分野にもその力を発揮していた事を知り、
同じ人生でも、これほど充実した人生を送った人もいるのかと

プチジェラシー。マア、到底比べる対象ではないンですけどね。

 

前回、安くて美味しかったイタリアン”TRATTORIA Infante

(トラットリア インファンテ)”でランチ後、近所の姪のバッグが

展示されていると小耳に挟んていたので、日本橋三越へでんしゃ
写真を撮って彼女に見せてあげようとスマホをかざしたら、後ろから
声を掛けられた。

 

ビックリした〜
まさか、本人が来ているとは思わなかったからね。
この日は、偶々午後から商品説明で立ちあうことにしたとか。
彼女のバッグは、今春ファッション誌にも掲載されたし、米国から

取引をしたいとオファーがきたり、着々と前進してるンだよね。
これからどうなっていくのか、楽しみ^^

 

 

 

| 心の糧 | 13:47 | comments(2) | trackbacks(0) |
ジャコメッティ展

札幌からお友達が上京してきたので、涼しくて混雑しない場所での美術鑑賞。
国立新美術館は乃木坂駅直結だから、楽ちんYES!
この展示は、BSのTVで見ていて興味を持っていたしね。

先週のボストン美術館展と比べると、子供はいなかった。
日本ではあまり知られてないせいか、大人も少なく、
外国の美術館の様に、ゆっくり自分のペースで鑑賞することができた。

 

鑑賞前に入口の椅子に座りお昼頃迄積もる話をしていたので、
鑑賞後は喉は渇きお腹もすいた。
で、検索済みのお店にGoogleマップを頼りに、辿り着くもランチは終了泣き顔

やむなく、そのお店の人が教えてくれたお店”GORI”に入ったがこれが正解。

漢方牛を食べたかったけど終了していたので、漢方豚を注文したお友達から

少し頂いた漢方豚が美味し〜いチョキ
厚みもあり量も200gありそうで、次回美術館に行った時は是非リピしよう。

 

お腹と心が満たされた二人は、座り心地の良い椅子でお喋りを楽しむべく^^

ミッドタウン足
六本木ヒルズの入口では、大勢のドラエモンがお出迎え?
近くのTV局で夏祭りをしていたので、そのプロモーションだったのかな?

ミッドタウンでお喋りをして、デザートを食べてお開きとなりました。

 

最高気温はそう高くなかったのに、東京は特に蒸し暑い。
今年の夏は梅雨時の様に湿度が高く、疲れるわ〜

 

 

 

| 心の糧 | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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