ずっと、ずっといっしょだよ!

ハッチと始まったベイライフ♪
ちっちゃな我が家にも、遊びに来てね。
ブルボン-ルマンド-

基本的にはブルボン系のお菓子には
触手が動かない。
が、これだけは忘れた頃に食べていた。

 

先日、職場の図書館で『Pen』 5月1日号の
 「外国人100人が案内する、TOKYO」を
見ていたら、有名な建築やレストランの中、
ナント!このお菓子が掲載されていた拍手

 

 

 

 

 

| 私のおいしい | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
海外旅行保険

 

渡航する前に保険に入っていかない人は
いないですよね。
もしくは、自動付帯のクレジットカードも
ありますね。
hatchmamは、後者派です。

 

むか〜しは、自動付帯のそれは無く、

その都度渡航前にカード会社に申請してたな〜

 

先月、リスボンでスリに遭い”police report”を警察で貰ってきて、
帰国後に2枚のクレジットカードの被害が無いことが判明グッド
それはそれで良かったけど、この折角貰ってきた”report”を活用せずに、
そのまま眠らせてしまうのももったいないので、保険会社の
取説を読んでみると・・・

 

パスポートや運転免許証の再発行手数料がカバーされると記載されていた
ので、クレジットカードの再発行手数料の件を聞いてみるとダメ泣き顔
が、それらを入れてあったお財布は補償の対象であることが判明イヒヒ

 

ただねぇ。
あのお財布は10年以上も前に行った、バリ島でgetした物。
PLADAと書かれていたけど、それにしては一万円位だったので、
多分PLADAとデザイン?された紛い物たらーっ

 

さて、届いた申請書にはどう書こう?
警察ではミエが過小過ぎたので、ここでは金額と年数を少しミエを張った。
だって〜海外旅行用だったので殆ど傷んで無く、皮の色、デザインと大きさが
気に行ってたんだもの。
もう、同じものは手に入らないし泣き顔

 

結果、2枚分の再発行手数料+αが銀行口座に振り込まれていた。
海外旅行保険というと、病気や怪我の時と思いがちだけど、
こんな風に使えることの報告でした拍手

 

 

 

 

 

| hatchmam的地球の歩き方 | 08:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
カルピス(希釈用)

ご存じ!乳製品乳酸菌飲料ムード
仕事がある日の朝食時の飲み物は、
基本的にジュース。
冷たい飲み物をググッと飲んで、
まず眠っている胃を目覚めさせるYES!
なので、無くなってしまった非常時?用に、
カルピスは常時ストックしてある。
ペットボトルのそれは薄いので不可NO!

 

昨年から頻繁に姪の子Yちゃんを預かって、プチおばあちゃんをしている。
保育園のお迎え後、家に着いてハッチのオサンポに行く前に
一度飲ませてからは、我が家に来るたびに季節を問わず、
毎回リクエストするようになった。

 

子どもの頃初めて見た時は、プレーンな白い物。
それから贈答用に箱に入ったオレンジを見るようになった。
今や、期間限定であまおうとかラ・フランスとかもあるね^^

 

最初彼が飲んだのは巨峰だったらしく、その後だった時
「次は、ブドウにしてね」と言われたたらーっ
その後、スーパーの売り場で巨峰を買い物かごに迷わず入れた
プチおばあちゃんなのでした。

 

 

 

 

 

 

| キッチンラボ | 09:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
ビュールレ・コレクション展

”至上の印象派展ビュールレ・コレクション
ということで、国立新美術館のある
乃木坂へでんしゃ
開催期間が長く平日にも関わらず、
そこそこの混雑。
あちこちで紹介されてたからね〜

 

撮影OKのモネの睡蓮を取り敢えず?撮って、移動足

実は、前に行った時にランチが終わった後だったのでリベンジ。
ミシュランにも掲載され、西麻布の裏通りにあるビストロ・アンバロンへ。
 

この日はムード
鶏モモ肉のポワレ、ローズマリーの風味、ハチミツマスタード添え、
豚肩肉の赤ワイン煮を2個づつオーダーして二人でシェア。

特筆すべきは、豚肉の赤ワイン煮↑
ナイフが要らない程、トロトロに煮込まれていてビーフシチューの様拍手
鶏肉も皮がカリカリに焼かれていて、美味し~い。
付け合わせのゴボウやサツマイモもそれぞれ凝った調理の仕方で
美味しかった〜

 

お腹一杯だったけど、ここなら絶対デザートも外せないと踏んで
チョコレート ケーキもオーダー。
思った通り、これもYES!

 

ミシュランにも掲載されているというのに、ステーキもリーズナブルで・・・
美術館のついでにではなくこのお店に行くために、
また美術館に行かなくちゃねあっかんべー

 

 

 

 

| 心の糧 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
サヴィニャック展

パリが好きで続けて行っていた頃、
日本でも話題になっていたポスター画家。
訪仏時に姪がその美術館に行きたいと
言っていたけど、パリから遠かったので
スルーした事があったたらーっ
昨今フランスはテロの脅威があるので、
遠ざかっている・・・

 

 

今回「練馬区独立70周年記念展」ということで、練馬区美術館でんしゃ
最寄りの駅は、西武池袋線の中村橋駅。
この年にして初めて聞いた駅で、もちろん行ったことも無い。

 

昨年末のクリスマス会では、西武新宿線の武蔵関という駅にも行ったな〜

美術館前の広場には色々な動物のオブジェがあり、親子連れが遊んでいた。
駅近でこんな場所があるなんて、良いね~

 

入口のガラスの壁面にはサヴィニャックの犬のシールが張ってあり、
気分を盛り上げてくれる上向き

絵もそうだけど、この色合い↑が特に好きなんだよね〜
パリの洗剤や食べ物の広告のポスターがあったり、日本のチョコレート会社の
広告もあったりで、楽しかった〜

 

 

ランチは、商店街の定食屋さんで魚定食を食べ、食後に美術館横の
カルチャーセンター?のビルにあったカフェに移動足

 

コーヒーとクリームブリュレをオーダーし、

長時間ここに居続けていたので、
ソフトクリームも追加オーダー。

 

こんなカフェのあるビルのカルチャーセンターで

何か習いたいわ〜

 

 

 

 

 

| 心の糧 | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
揚げたて天ぷら”たかお”

この時期桜は、出会いと別れの季節。
職場でも退職する先生や新任予定の先生が数人いる。
中でも、昨年度まで所属していて今も掛け持ちしている研究室の

インド人の女性研究員とは二人で数回お出掛けしている。

 

彼女は余り積極的ではなく外国に未だ慣れていないので、
ボランティア精神が身に着いているhatchmamは、事あるごとに
彼女が気になっていた。

 

今年度(=今月)で帰国することに当たり、何かお手伝いすることが
あるのか聞いてみたら、研究室の教授と助手二人にプレゼントをしたいので
買い物に付き合って欲しいとの事で、横浜では有名な待ち合わせ場所の
高島屋前で待ち合わせムード

 

教授には、研究室の女性徒に折りたたみ傘を提案されたということで、
デパートの傘売り場を覗くも、大きくて重く値段も高い。
で、(下調べをしておいた)地下街の雑貨屋へ行き4段階で折りたたみが
出来、晴雨使用可能でカーキ色でのコンパクトな傘を見て、決定!

 

続いて、助手二人はコーヒーが好きなのでコーヒーカップにすることにし、
彼女の好みの陶器にすることにして、兄弟二人に日本的な何か・・・
ということだったので東口に移動し、そごうの”ジャパン・ショップ”へ足
そこで扇子とそのスタンド、そして陶芸家作家の作ったカップもget!

階上の鳩居堂にも日本的な物が少しあるので階上へ。
途中にあったロフトや無印にも寄り数点購入し、鳩居堂では紙でできた
お人形のモビールもget.

 

ランチタイムが過ぎ喉が渇きお腹もすき、西口に移動してジョイナスへ足
ベジタリアンの彼女に合わせ、この日は天ぷら”たかお”を既に検索済み。
カウンターでも椅子席でもOKと順番待ちをしていたら、すぐに呼ばれた拍手

 

彼女はカウンターで天ぷらを食べるのは初めてとかで、揚げたての天ぷらに
舌鼓を打ち、食べ放題の漬物、明太子も喜んでくれた。

もっともっと日本の美味しい物や良いところを彼女に紹介できるのに、
ここで帰国してしまうのは、残念がく〜

 

前職場と違って外国人が少ない今の職場。
同じ階にスペインから来た研究員がいるので、
これからは彼女に近づいてボランティアしようかな〜

 

 

 

 

| 私のおいしい | 11:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
リスボン-お買い物-

リスボンで事件?に巻き込まれる前に泥棒市でgetした物。
花瓶、”RISBOA”と入った猫ちゃんフック、毛布の様なショールムード

 

食べ物は、(味見済みの)ツナの水漬け&オリーブオイル漬け缶詰。

水漬けは日本でもお馴染みだけど、オリーブオイル漬けは珍しい、でしょ^^
そのオイルで、持参した鷹の爪とニンニクチップ、野菜(この日はパプリカと

ズッキーニ)のペペロンチーノを作り、最後にツナとオイル少々をトッピングして、美味しくないわけがないよね。

 

水漬けの方は(写真上)水分を切ってから、洗った袋入り千切り野菜にオリーブオイルと塩胡椒をし、トッピングして美味しく頂きましたよ。
どっちの缶詰も日本産と比べると細かくなく量が多く、二人で二回楽しめた。

 

 

 

ある日の朝食ムード

茹で卵、グリーンアスパラとトマトのサラダ。
卵の日にちが藻様に見えて可愛い^^

 

スーパーのジューサーで丸ごと絞ったオレンジジュース、洋梨等のフルーツとグラノーラにヨーグルトをのせ、チキンのハムとスライスチーズをのせたトースト。

 

 

 

 

 

金平糖の元祖コンフェイトは、普通のスーパーでは見当たらず、特産品を扱っているようなお店を探しget.
簡単に歯で割れるような堅さではなく中にハーブが入っていて、大人向け。

←カステラ

朝食で毎日食べたグラノーラは、

スーパーのオリジナル品。

基本的にスーパーオリジナル品は好きではないけど、これは美味しかった〜
甘みがあって小麦粉を塗した物が好みだから、自宅では毎回手作りしているけど、これはドンピシャYES!

 

今回このブログのヘッダー↑に変えたコルメシオ広場(ロビン君の待ち合わせ
場所)に行く途中の通りで焼き栗をget!

特筆すべきは、片方がその皮を入れられるようになっていた袋↓

 

確か、ヘルシンキから行ったエストニアでも

焼き栗をgetしたこたがあったけど、

こんな袋では無かった。
この袋から察するに、ポルトガル人は衛生観念が

日本と一緒だと思われる。
そう言えば、道端にゴミが散らかっている光景は

見なかった。


ポルトガルは、ヨーロッパにしては物価も安いし交通費も安いし、

スリたらーっさえ気を付ければ?暮らしやすい場所だと思う。

ただ、遠いね〜
直行便で行けるほどの近さだったら、もっともっと日本人に

馴染みのある場所になっていたと思う。

 

帰ってきたばっかりだけど・・・次は何処に行こうかな〜
                               end.

 

 

JUGEMテーマ:ヨーロッパ

 

 

 

| hatchmam的地球の歩き方 | 13:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
リスボン-7日目-

 

さて、さて最終日泣き顔
この日でリスボンを発つなんて、さびしい〜
感傷に浸っている暇は無い。
この日は、出来るだけ早くチェックアウトを
済ませたら荷物を預け、お昼頃には空港バスに
乗らなければならない。
半日しかないのだ!

 

ガイドブックにあった”リスボンで楽しみたいことベスト10”で
まだ消化して無い箇所、あと二つ。
一つはファド。事が起こってからファドが聞ける夜は警察に行ったので、
行けなかったたらーっ
マア、女子二人での夜の外出は治安が比較的良いといわれていても、
危険が伴う?しね。
アッ、もう遭遇してたか・・・

 

もう一つは、サンタ・ジェスタ・エレベーター
アパートから徒歩圏なので何度か通っていたけどね。
一日券の期限が切れるのが10:30頃だから、その前に行かないとね。
外観は素晴らしいけど、乗ってみると普通のエレベーターでアッという間に到着。
外に階段があって、降りてみたら2、3階だからね〜

 

続いて、コルメシオ通りにあるZARAに寄って、バレエシューズの試し履き。
前日雨宿りに寄った時、色に惚れgetしたものの、アパートに戻って
履いてみたら、当たる部分があったのでサイズ変更して貰おうかと再入店。

が、一サイズ大きくなるとブカブカなので、帰国してから皮を伸ばす器具で

伸ばすことにした。

 

 

最後に、ガイドブックで見ていた元祖金平糖(後日写真をアップ)

をgetしにお店へ足
日本方がデコボコ率が高く、真ん中にグローブ?が入っていて、
子どものお菓子というよりも大人のお菓子の様な気がする。

 

 


←通りに顔だけ出た牛

(雨の日は傘がさされてあった^^

←缶詰専門店。

 

 

 

 

ついでに、滞在中カステラもスーパーでgetしアパートで食べてみたら、
日本のカステラは下にザラメが敷いてあり、元祖は周りにグラニュー糖?
を掛けてあった。

 

さ〜て。アパートに戻ってスーツケースに午前中にgetした物を入れ直し、
空港バスに乗車。
アッという間のリスボンだったな〜
乗り放題の一日券を駆使しアパートの場所が良かったから、荷物を置きに

戻ったりした時に部屋でお茶したりしたからか、カフェでまったりなんて
ことはしなかったな~

 

リスボンはパリほど気取って?無いけどヨーロッパを感じさせる建物があり、
マドリードやバルセロナ程大きくないので移動しやすく、総じて居心地の
良い都市だったYES!

 

今まで行った都市の中で「一度行ったからもう良いかな?」という場所も

ある中、また来たいかと問われたら、「来ても良いかな〜」と思わせられた

都市でした。
                         to be continued.

 

JUGEMテーマ:ヨーロッパ

 

 

 

| hatchmam的地球の歩き方 | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
リスボン-6日目-

 

 

こちらに来るまではアズレージョ美術館に
行くつもりだったけど、急遽アズレージョの宝庫
フロンティラ侯爵邸へ。
美術館というのは、展示の仕方が一般的に
画一的だからね〜

 

 

例の一日券にチャージし、地下鉄でジョルディン・ズーロジコ(動物園)
に行き、そこからバスで行こうとバスターミナルでウロウロしていたら、
「僕はここの住人じゃないけど、どうしたの?」 ---
「それなら階上にインフォメーションがあるから聞いたらいいよ」
と話しかけてくれた人がいた。
優しいね〜

 

バス停を降りると、すぐ目の前が目的地。
入場券を買うと邸内のツアーは、次は12時ということでそれまで
庭園を見学することに。

 

邸の壁は空と同じ色の群青色で鮮やかグッド
アズレージョ自体の修復は難しそうだけど、彫刻を修復していた人がいたり、
池には鯉がいたりで綺麗に管理されていた。

ツアー時間になり玄関に集まるとガイドが言語の確認をし、ポルトガル語と
英語で案内することになった。

まじめ?な歴史的なガイドだったので、殆どスルーくるりん

庭にあったあずまやに貝や食器の破片があり興味深かったので、
後日調べてみたら・・・一度パーティ等で使った食器は二度と使わない
という当時の習慣に従って、それらを破壊して破片を塗り込めたとか。

 

内外の侯爵邸を存分に堪能し、来た時と同じ工程で

地下鉄で街中に戻り、ランチタイムとする。
予てより、検索してあった”バイシャで1番美味しい

魚介リゾットだというRestautante Uma”へ足

 

手長エビ、蟹、大きいエビ、ムール貝がタップリ

入った20cm程の鍋で出てきた。
周りを見たら、みんな同じ鍋をつついている。

 

エプロンもしていず、全くあいそのないおじいさんがウェイターを務め、
カウンターの中にあばあさんがいて、厨房にはその子供らしきコックがいた。
それでも、美味しから良いンだよね〜

 

代金を支払おうとしたら、現金のみと言うたらーっ
二人は現金は殆ど持ち合わせてなかったので、お友達を人質?にして、

hatchmamがATMでお金を下ろしてくることにした。

 

前にイタリアでカードが出てこなくなった事を踏まえ、覚えやすい場所の
ATMを探し、さてお店に--と思って数歩歩いてアレ?ここは何処状態泣き顔

 

マズイ!!迷子だ!!
マア、こんな時のGoogle mapならぬオフラインで

使えるMaps.me。
冷静に起動して戻ることが出来た拍手

 

事なきを得支払いを済ませ、ジェロニモス修道院でんしゃ
数日前に行ったけど、世界遺産と知らず中を見なかったので中を見に再訪。
が、ナント!休館日だった泣き顔

 

気を取り直して、テージョ川まで見渡せケーブルカーの撮影に良く使われる

というビカのケーブルカーを目指し、シアード地区へでんしゃ

 

ケーブルカーに乗ると、おじいちゃんが

手を振ってくれたり、洗濯物が

外に干されたり、車も沿道を走っていた。

 

 

 

 

 

その後、アパートまで歩いて戻ることに。

シアード駅前にあったカフェのオブジェと一枚、衛兵さんと一枚。

 

フト気が付くと、遥か遠くにあるサン・ジョルジェ城がライトアップされていた。
ロシオ駅の側にあり何度も前を通ったオブジェも写真に収め、アパートに戻った二人なのでした。

                to be continued.

 

 

JUGEMテーマ:ヨーロッパ

 

 

 

 

| hatchmam的地球の歩き方 | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
リスボン-5日目-

この日は、日曜日。
すぐ側のグロリア線のケーブルカーで、シアード地区のお店を見ながら

下って降り、大型ショッピングセンターにお買い物に行く予定ムード

 

グロリア線で上がった先は、サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台
この名前、長いでしょう?
リスボンの市街の地図は大まか頭に入っていて添乗員の様に人を案内できる
様になったと自負しているhatchmamでも、ポルトガル語でこの長さの

名前なので、覚えられなかったし頭に入ってこなかったたらーっ

 

日曜日なので予想通りお休みの店が多かったけど、街並みは特に素敵〜
何処を取っても絵になる。

 

 

 

 

続いて、地下鉄でオリエンテ駅でんしゃ
そこは、万博が開催された後に出来たショッピング

センターとか。
近所のスーパーには無いばらまきお土産が沢山あったのでgetし、ランチに(東南アジア風)焼きそばを食べ、荷物を置きにアパートへでんしゃ

 

アパートの目の前の(日本で言うところの銀座の)レスタウラドーレス通り
見てなかったので、二駅先の駅まで地下鉄で行き通りを見ながら戻ることに。
相変わらず、券売機の前には観光客の人だかりが・・・
そこで使い方を教えてチップを貰っている輩がいた日もあったくるりん

 

アスファルトと比べてヨーロッパの石畳は見る分には風情があって良いけど、
スーツケースを引いて歩くに至ってはかなりシンドイたらーっ
が、この通りは世界のブランド店が軒を並べているせいか綺麗に整備され、こんな↑アズレージョ柄?の

石畳もあった。

 

通りの端に着き、燈ともし頃になったので、アパートに戻った二人なのでした。

                                      to be continued.

 

 

JUGEMテーマ:ヨーロッパ

| hatchmam的地球の歩き方 | 08:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ CATEGORIES
+ LINKS
+ RECENT COMMENTS
+ RECENT TRACKBACK
+ MOBILE
qrcode
+ PROFILE
+ OTHERS
+ PR
このページの先頭へ